試算表

  1. AI(人工知能)の発達

    こんにちは。税理士の関口です。町田市つくし野で会計事務所を経営しています。 AI(人工知能)が発達し、人間の仕事が奪われていくと週刊誌等に取り上げられています。

  2. コンサルタントは率を見る。経営者は額を見ましょう。

    こんにちは。税理士の関口です。町田市つくし野で会計事務所を経営しています。 財務分析をすると「売上総利益率をアップしよう」とか「流動比率は200%以上あると安定的」「自己資本比率は50%以上をめざそう」など経営に関することは、割合で言われることが非常に多いです。

  3. クラウド会計の活用

    こんにちは。税理士の関口です。町田市つくし野で会計事務所を経営しています。 1年ぐらい前から、知り合いの税理士さんが行ったセミナーに参加して、クラウド会計の存在は知っていました。

  4. 日次決算

    こんにちは。税理士の関口です。町田市つくし野で会計事務所を経営しています。 「日次決算」という言葉を聞いたことがありますか?「月次決算」は聞いたことがあるけど、日次決算は聞いたことないなぁという方がほとんどではないでしょうか。

  5. 決算書活用のポイント

    こんにちは。税理士の関口義宏です。町田市つくし野で会計事務所を経営しています。 決算書は、どうやって活用すればよいでしょうか? 流動比率を計算したり、売上高経常利益率を他社と比べる、労働分配率を見ている優秀な方もいらっしゃると思います。それが、経営に役立っているのであれば、そのまま続けてください。

  6. 決算書は、なぜ1年単位なの?

    こんにちは。税理士の関口です。町田市つくし野で、会計事務所を経営しています。 会社でも、個人事業でも、日本で事業を行っている場合には、最低でも1年に一度、決算をして税務申告をする必要があります。

  7. 社長さんは、下げるのが好き パート2

    こんにちは。税理士の関口義宏です。町田市つくし野で、会計事務所を経営しています。 私が、今まで税理士として多くの社長さんにお会いして受けた印象は、多くの経営者は、上げるよりも下げる方が好きということです。 P(販売単価)100のものを売っている会社があるとします。

  8. 値引きの恐怖

    こんにちは。税理士の関口義宏です。町田市つくし野で、会計事務所を経営しています。 事業をしているとお客様から、値引きを頼まれることもあるでしょう。「2割・3割は、当たり前〜♪」と言うコマーシャルが昔ありましたが、考えなしに、値引きすることは、とても危険です。

  9. 原価計算① 原価計算の基礎

    こんにちは。税理士の関口義宏です。町田市つくし野で、会計事務所を経営しています。 原価計算と聞くと、その瞬間難しいと感じる方もいるかも知れません。しかし、経営を行っていく上では、とても重要なことです。

  10. 経営者は、会社の数字を理解しよう!!

    こんにちは。税理士の関口義宏です。町田市つくし野で、会計事務所を経営しています。 試算表を理解する力は、経営者の必須能力の一つです。 「俺は、全然試算表を見ることができない」とドキッとした経営者の皆様、ご安心ください。 実は、ほとんどの経営者は試算表が理解できません。