アーカイブ:2016年 9月

  1. 決算書の本当の役割

    こんにちは。税理士の関口義宏です。町田市つくし野で、会計事務所を経営しています。 決算書は、誰のために作成される書類でしょうか? 主に、次のような所へ提出されます。

  2. 【本の紹介】仕事が速い人は「見えないところ」で何をしているのか? 木部智之著 KADOKAWA中経出版

    2016年5月19日 224ページ著者は現在も数百人のチームのリーダーとしてプロジェクトの担当をしている木部智之氏。日々の業務を少しでも効率化させたいとの思いから、最近この手の本を手に取っています。

  3. かんしゃ通信 16年09月号

    お子さんがいらっしゃる方は「やっと夏休みが終わった」という感じでしょうか。子供の頃はもちろん夏休みはとても嬉しかったですが、今考えると約1ヶ月半休みが続くというのは、とても羨ましいです。

  4. 売上高で考える社長は、ダメ社長?

    こんにちは。税理士の関口義宏です。町田市つくし野で、会計事務所を経営しています。 通常、会社の業績を考えるときには、売上高が上がった下がったと「売上高を基準に考える」方が多いと思います。

  5. 【本の紹介】なぜあなたの仕事はおわらないのか 中島聡著 文響社

    2016年6月1日発行。288ページ著者の中島聡氏は、元マイクロソフトのプログラマーで、「ドラッグ&ドロップ」や「ダブルクリック」などを現在の形にした方です。Windows95の開発についての話なども書かれており、パソコンに興味のある方はその点でも楽しめる一冊だと思います。

  6. 経営計画は、どうやってつくるの?

    こんにちは。税理士の関口義宏です。町田市つくし野で、会計事務所を経営しています。 「経営計画を立てよう」というと、とても大変なことと思う社長さんが多いようです。しかし、数字を立てることは、やり方がわかれば、非常に簡単にできます。

  7. 経営計画の必要性

    こんにちは。税理士の関口義宏です。町田市つくし野で、会計事務所を経営しています。 経営計画に興味を持っている経営者は多いと思います。 興味を持っていても、「私には無縁のこと」と思っている経営者もいらっしゃるでしょう。しかし、経営計画は、どんな会社にも必要です。

  8. 【本の紹介】逆境経営 桜井博志著 ダイヤモンド社

    2014年1月17日発行。208ページ。日本酒を飲まない人でも、「獺祭」は、聞いたことがあるでしょう。その獺祭を製造している旭酒造の社長の自叙伝。 今では、前年比150%以上売上高がアップするほど、業績の良い会社だが、一時期は、自殺を考えるほど業績が悪かった。